2018年03月25日

no-title

理由はなくとも、生きてるのがつらくなることが今もたくさんある。
ストレートに言えば死にたいと感じることが数え切れないほどある。
死にたいなどと考えながら生きるなら、死んだ方が良いのだろうと思う。
生きているなら生きるのに一生懸命であるべきだろうと思う。

何かの不安があるのだろうか。
それには原因があるのだろうか。

ひどく嫌だ。
生きているのがひどく嫌で仕方ない。

そうは言ったって、本当に死にたいやつはすでに死んでいるのだ。
おれはどうせ死なないのだ。
明日も生きるんだ、きっと。
死にたい気持ちと本当に死にたいってのは全く別のものなのだ。

眠って起きれば死にたい気持ちもきっと薄らいでいる。
ただ、忘れるだけだろう。
生きて何がしたいってこともない。いろんなことを忘れたって、事実は変わらない。したい何かなどない。すべき何かもない。

生きているのがつらい。
それはきっと明日の朝には忘れている。
明日も多分生きている。
posted by ちょろり at 22:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: